童話「みにくいアヒルの子」をモチーフにした、かわいいファンタジーな楽曲を受けとって下さい

あ、ここが童話の世界の入り口だ。

歓びと哀しみ、そして子供のころの懐かしさが共存する新しい音楽の世界。

悩み事の多い現実世界から逸脱し、夢の世界へ行っておいで。

かわいくて楽しいけど、なんだか切ない、美しいメロディーのファンタジー。

 

みにくいアヒルの子をモチーフにした楽曲をお聴きください

下の再生ボタンから、童話「みにくいアヒルの子」をモチーフにした、ファンタジーな曲をお聴きください。


アンデルセン童話「みにくいアヒルの子」のは知っていますか。

ここでその概要を話しておくと、

黒でもない、白でもない、灰色の体をしたアヒルの子が、最初はアヒルの親子と一緒にいますが、

体が汚いからと嫌われてしまい、友達や兄弟から仲間外れにされてしまいます。

さらには、お母さんのアヒルからも嫌われてしまい、ついに一人ぼっちになってしまいます。

自分の居場所はどこにあるだろうかと、カモやガン、めんどりのところに行きますが、結局仲間外れにされてしまいます。

しかし月日は流れ、春が訪れると、体の羽が生え変わり、美しい白鳥の姿になっていました。

本当は白鳥の子で、最後は白鳥と仲良く暮らす、ハッピーエンドなお話です。

この曲は、そんな主人公のアヒルの子の気持ちと、白鳥になって飛び立っていくシーンを歌にしました。

 

この曲を歌っている人たちは

この曲を歌っているのは男女2人組の物語音楽ユニット、Eternal Operetta(エターナルオペレッタ)です。

~メンバー~

ボーカル&作詞:ふわふわした天使のような雰囲気の「桜音ふう」

キーボード&作曲:世間に反抗し続ける優しき反逆者の「YU」

小さな灯に恋した少女\今だけ期間限定プレゼント中/ LINE@友達追加で無料で楽曲を受け取る

童話やファンタジーの世界を音楽にして、それにちなんだ歌詞の美しいメロディーの曲を作っています。

ジャンルは判定が難しいですが、ゲーム音楽、プログレッシブ、POPS、クラシックなどの要素が入っています。

でも、なぜこんな変わった音楽をやっているのか。

それは、音楽と物語の世界を混ぜれば面白そうだと思ったからです。

音楽なのに、歌詞が物語になっていて、曲全体がドラマチックに展開していくって、新しい世界です。

あなたが小さい頃に読んだ童話も、今となってはかわいい思い出ですが、当時はドキドキしながら読んでいたはずです。

その昔の童話のかわいい世界を、大きくなった今、音楽という形で楽しみませんか。

 

童話をモチーフにした楽曲3曲をプレゼント中

ここで、童話をモチーフにした音楽

「灰色の翼の子」(みにくいアヒルの子より)

「小さな灯に恋した少女」(マッチ売りの少女より)

「黒い魔物と白い天使の物語」(オオカミと七匹の子やぎより)

の3曲を、ダウンロード形式で無料でお渡しします。

ちなみにこの童話の音楽3曲についてですが、実は1st ミニアルバムに収録されている全3曲なので、ミニアルバム1枚を丸ごとお渡しすることになります。

本当は1枚500円で販売したCDなのですが、今回特別に、LINEにEternal Operettaを友達追加した人限定で、無料でお渡しすることにしました。

受け取りは、以下の画像リンクからどうぞ。