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バイト先の先輩がうざい時のアッと驚く2種類の対処方法

んにちは、Eternal Operettaです。

今回も記事を見ていただきありがとうございます。

今回のお話は、

「バイト先の先輩がうざい時のアッと驚く2種類の対処方法」

についてです。

これを読んでいるあなたは、バイト先でうざい先輩に苦しめられていると思います。

バイト先のうざい先輩には、いろんなタイプがいます。

例えば、

・仕事を押し付けてくる人

・やたら上から目線な人

・あまりにも細かいことで指摘してくる人

・プライベートのことをしつこく聞いてくる人

・社員なのに人として終わっている人

・他人の悪口を言う人

こういった輩と一緒に仕事するとなると、憂鬱になってしまいますよね。

僕の場合、正直自分より人間力の低い人は目に入らないので、うざい先輩が現在バイト先にいますが、そこまで気にならないのです。

でもあなたが学生とかでまだ人生経験が少ないと、気になってしまいますよね。

僕も以前、うざい先輩がいるバイトをしていた時は、けっこうイラッと来ていました。

ここでは、バイト先にうざい先輩がいるとき、どんな対処を取ればいいのか、お話していきますね。

それでは、始めていきます。

 

バイト先の先輩がうざい時の対処法

では早速、バイト先のうざい先輩の対処法ですが、あなたがストレスを抱えることなくできる方法が2パターンあります。

まず一つ目は、「相手はどうしようもないバカだ」と心に刻むことです。

もう一つは、我慢せずに徹底的に対立することです。

ただし、2つ目の方法を使うには条件があります。

順にお話していきますね。

 

パターン1:「相手はどうしようもないバカだ」と心に刻むこと

一つ目の対処方法は、「相手はどうしようもないバカだ」と心に刻むことです。

うざい先輩には様々なタイプがいますが、基本的にどのタイプにも通用する方法です。

まずお伝えしたいのは、うざい先輩というのは、人間力が低くて幼稚なんです。

例えば、あなたに仕事を押し付けてきて自分は楽をしようとする人

まともな神経をしている人だったら、給料をもらっているんだから、職場(チーム)のために何か自分にできることはないかなって考えて、仕事しますよね。

でも、「自分さえ良ければいい、給料さえもらえればなんだっていい」って考えている人は、人に仕事を押し付けて、給料だけは立派にもらおうとします。

例えば、やたら上から目線な人。

これはこの前たまたまDaigoさんの動画を見て知ったのですが、上から目線な人って、難しい仕事に挑戦して失敗したら嫌だからと、簡単な仕事ばかりをするそうです。

で、すぐ終わる簡単な仕事しかしないから、たくさんの量をこなせて、「自分は仕事できる」とその人の中で自信を持つそうです。

でも実は、上から目線な人が簡単な仕事ばかりして難しい仕事をしないのは、努力したくない、挑戦したくないって気持ちの表れだそうです。

つまり、上から目線な人は努力できない人だし、難しい仕事に挑戦してこなかったから、本当は仕事ができない人なんだそうです。

でも、当の本人はそんな自覚がなく、自分は仕事ができると勘違いして、優越感に浸っているんだそうです。

本当に仕事ができる人は、「自分なんてまだまだです」と謙虚ですよね。これは、その人がまだまだ成長しようとしているからです。

他にもうざい先輩のパターンはいろいろありますが、こういう人達の特徴を改めて書きましたが、読んでみてどうでしょうか。

「どうしようもないくらいバカだ」とかって思いませんかね。

むしろ、バカを通り越して、「かわいそうな人だ」というふうに思いませんかね。

かわいそうな人だって思ったら、なんだかそんな人間のために感情を動かされるのはバカバカしいと思えてきませんか。

そうなんです、あなたのバイト先のうざい先輩って、人間力が低くて幼稚。ゆえにかわいそうな奴なんですよ。

あなたのほうがずっと格上なので、そんな奴の言うこと、まともに聞く必要はないんですよ。

うざいことを言われたら、「かわいそうな人がまた何か言ってるよ」くらいに考えておきましょう。

相手にしてたら、あなたのレベルが下がってしまいます。

 

パターン2:我慢せずに徹底的に対立すること

もう一つの対処方法は、そのうざい先輩に対して、我慢せずに徹底的に対立することです。

おそらく、この記事を読んでいる人はどちらかというとおとなしい性格の人が多いと思いますので、こちらの方法を使う人は少ないかもしれませんが、こちらの方法も有力です。

ただし、この方法を採用できる条件が2つあります。

それは、

・そのバイトに入って6か月以上経過していること

・バイトとして教わることがこれ以上、ほとんどないこと

この2つが条件です。

まず、あなたがそのバイトに入って6か月以上経過していれば、同じ職場の人もあなたの印象も固まってきていますし、仲良くしている人もいるはずです。

故に、多少過激なことをしても、あなたへの周りの人の接し方はほとんど変わりません。

(バイトに入ってすぐ過激なことをしたら、ただの生意気な奴になりますが)

もう一つは、バイトとして教わることがこれ以上ほとんどないこと。

仕事を教えてもらう側の時は、どうしても立場が弱くなり、大人しくしているしかありませんが、その時期が過ぎれば対等な立場になりますので、もう大丈夫です。

加えて、あなたが仕事できる側の人間ならなお良いです。

この2つの条件があるなら、例えば何かうざいことを言われたとき、

「○○さんだってできてないじゃん」「給料もらってんだからちゃんと仕事しろよ」

などと言い、うざい先輩に強く反発できます。

これを言うと、そんなこと言って本当に大丈夫なの?って思うかもしれませんが、そのうざい先輩に対して、強気の姿勢を取り続ければ大丈夫です。

しかも僕の経験上、こちらが強気の姿勢を取ると、意外とその人はショボかったりします。

また同じ職場の人も、「強い人からは嫌われないようにしよう」という心理が働くので、大丈夫です。

うざい先輩以外の人には、今まで通りの接し方をしましょう。

 

今回の対処方法は、バイトに焦点を絞って話してきましたが、これは会社などで正社員として働く場合にも応用できます。

反発すべきときは反発しないと、どんどん舐められるので、会社だったら入社して3年経ったら、うざい先輩は後ろから刺してしまいましょう。

(決して本当にナイフで刺さないでください)

久しぶりに少々過激なことを書いてしまいました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

それでは、また。

 

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